カードラウンジの城
失敗しないTVや雑誌で話題の消費者WEB情報が変更、目前!
「だから、1本のロープと5?6個の洗濯バサミは必携品」これ、海外リゾートのリピーターたちの声です。それもロープは断然、吸盤が付いたタイプのものがご推薦。ただのロープの場合、両端を結び付けるものがないと洗濯ロープの役目ははたしてくれません。その点、吸盤が付いたものなら、一方を鏡に。ペッタンヘもう一方を壁にペッタンするなど、バスルームがどんな形態でも、瞬時に洗濯ロープが完成します。「針金ハンガーもなかなか便利」という意見もあります。そのメリットは惜しげなく使い捨てできること。出発時に5?6個持っていって、現地で洗濯物干しにフル活用。帰国時には処分してしまうという寸法です。干すところがないからといって、ホテルのテラスやベランダにピラピラというのは絶対、タブー。ホテルスタッフからこんなブーイングも寄せられているのです。「ビーチから見ると、たまに派手なタオルやTシャツがテラスにぶら下がっていることがあるんです。決まって日本人旅行者の部屋ですね」。Pointは、吸盤付ロープがあればどんなバスルームも洗濯物の干場になる。